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芸能・バラエティ

パラデル漫画の本多の謹慎理由はライブチケット問題!出場禁止に?

投稿日:

みなさん、今話題のパラデル漫画というものをご存知ですか?


語源は何かというと
「パラパラから飛び出る漫画=パラデル」
という理由で誕生しました。


その「パラデル漫画」で、一躍有名になった
本多修さん。


実は「パラデル漫画」の誕生秘話として、避けては通れない話があるのです。
それは、

「パラデル漫画は、謹慎処分中に誕生した!」

という話です。


謹慎処分?


あららら・・・・。
本多修さんは、一体何をしてしまったのでしょうね。

気になる謹慎処分の理由を調べてみました。

本多修プロフィール



本名・・本多 修
生年月日・・1983年4月15日
身長・体重・・174cm・70kg
血液型・・B型
出身地・・神奈川県小田原市
趣味・・将棋
    11人兄弟なので家族を想うこと
特技・・ガムテープを使ってカッコよくズボン
    を脱ぐ
    ほんだいこ
    パラパラ漫画
コンビ名・・魂の巾着
相方・・金井佑介
入門・・東京NSC12期
 


ふ~ん。
・・・て!11人兄弟って!!

そこに、びっくりして他の情報が霞んでしまいますね(笑)
ちなみに、修さんは3番目の子です(笑)

「魂の巾着」というコンビのお笑い芸人さんなんですね。


パラデル漫画とは?


話題のパラデル漫画の事も紹介しておきますね。
皆さん、ご存知でしょうから、ここはあっさりと。

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これ、すごいですよね~。
一旦観ちゃうと、目が離せない。
これ、作るの大変だろうな~。



せっかくなので、「魂の巾着」のネタも紹介しますね。
 
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ここもあっさりと(笑)

2015年から「M-1グランプリ」にも出場していますが、残念ながら2回戦以上に進出したことはないそうです。

頑張れ、「魂の巾着」!

パラデル漫画の誕生秘話


パラデル漫画の誕生秘話として、有名なのが「謹慎処分中」に誕生したという話。


では、その謹慎中に一体なにがあったんでしょうね。

謹慎処分中は、「お金はないけど、時間はあるから、好きなことできるぞ。ラッキー」って思えたんです。好きだったネタ作りもその当時は全然考えられませんでした。漫才に疲れていたのかもしれません。こんなに売れないんじゃ辞めるしかないのかなと思っていた時期でした。
まずは、Twitterで面白いことを呟いてみたんですけど、「20いいね」がせいぜい。どうしたらいいか研究したら「〇〇を踊ってみた」という動画が数を稼げたんです。僕が踊っても仕方ないでしょ(笑)だから、パラパラ漫画のキャラクターに踊らせてみたんです。
でも、パラパラ漫画は「描くの面倒くせえな」って思ってしまったんです。そこで閃いたんです。「だったら途中でキャラクターの頭が取れて、紙の外に転げ落ちたらどうだろう」って。そしたら、描く手間省けるし。そしたら、周囲から「あのアイディアすごい!」と大好評でした。
「こんなに手抜きして作ったのに、こんなにいけるんだ」って思ったんです。でも、「踊ってみた」だけじゃ意外と伸びないんです。その頃にはだんだん、紙から飛び出して何をしたら広く受け入れられるか、その感覚もなんとなくわかってきましたから・・。
そこで、思いついたのが、紙に描かれたキャラクターと僕自身が戦ったら面白そうだぞと。制作は2週間かかりましたが、その結果9万リツイート!結局、自分が面白いことをやろうと思ったらウケた。めちゃくちゃ気持ちよかったです!!

(WANI BOOKOUTインタビューより引用)


まさか「パラデル漫画」の誕生のきっかけが、「手抜きしたいから」だったとは!(笑)


でも、そのお陰で、面白いアイディアにたどり着いたんですもんね。
何がどう好転するかは、本当にわからないですね。


気になる謹慎処分中の理由は?



ところで、そんな、本多修さん。
一体、何をやらかして謹慎処分になってしまったのでしょうか。


それは、

ライブチケットの販売ルールを怠ってしまったのです。


何の事かと言いますと。


お笑いライブを開催するときに、若手芸人さん達は、知名度がないので、どうしてもチケットが売れ残ってしまいますよね。

そういう場合は、売れ残ったチケットを自分達で「買取り」しないといけないのです。

しかし、「魂の巾着」は、そのことをすっかり忘れてしまい、当日のライブは出場禁止に。

そして、ペナルティとして「3か月間の謹慎生活」を与えられてしまったのです。



みんなが、引くような「悪事」ではなくて良かったですね(笑)

まとめ


一瞬落ち込むような「謹慎処分」がなければ、今の活躍はありえなかったと語る、本多修さん。

まさに、「人間万事塞翁が馬」「災い転じて福となす」とはこのこと!

めでたし、めでたし。


ではまた。




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